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2011年10月23日

電子書籍端末「Reader」を使用できるタッチイベント、紀伊國屋書店で実施

ソニーは20日より、電子書籍リーダー「Reader PRS-T1」のタッチ&トライイベント
を東京・新宿の紀伊國屋書店 新宿本店1階ひろばにて展開する。期間は23日までで、
開催時刻は期間中の10〜21時だ。

記事の続きはこちら
http://journal.mycom.co.jp/news/2011/10/20/049/?rt=m&t=pa&n=3331
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2010年07月01日

東京国際ブックフェア2010のご案内 ▼△

「東京国際ブックフェア2010」(2010年7月8日〜11日開催)にて
手塚プロダクション様のブース(西1ホール3-55)において
手塚治虫Mマガジン(http://mmaga.jp)の展示を行います。
お誘い合わせの上、是非ご来場下さい。

▼東京国際ブックフェア
http://www.bookfair.jp/
▼無料招待券の申込(※招待券をお持ちでない場合、入場料\1200が必要です)
https://contact.reedexpo.co.jp/expo/BOOK/?lg=jp&tp=inv&ec=TIBF
posted by Mark at 22:16| Comment(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月19日

電子出版のキーパーソンが結集するセミナーイベント、残席わずか!〜      【イーパブリッシング・デイ 2010】いよいよ今週開催!


 佐々木俊尚、林信行、下川和男、湯川鶴章、村瀬拓男、各氏講演とパネル討議

 4月22日(木)会場:ベルサール九段 [有料] (税別)26,000円、団体22,000円

         http://go.shoeisha.jp/c/ab5uavjfme3jinab
=========================================================================

電子出版の最新動向とビジネスモデルに関するカンファレンス「イーパブリッシン
グ・デイ2010」の開催がいよいよ今週の22日(木)と迫ってまいりました。
米国でのiPadの発売以降、実機を手にしてプレゼンテーションをおこなう林信行氏、
Appleをはじめ海外のデジタルメディアとマーケティングの最新状況をレポートする
湯川鶴章氏、最新刊「電子書籍の衝撃」が大好評で注目を集める佐々木俊尚氏など
熱いトークが交わされる予定です。iPad、キンドルをはじめとする電子書籍の実機
の展示もあります。残席あとわずか、ぜひご参加ください。

           ▼お申し込み・詳しい内容はこちら▼
         http://go.shoeisha.jp/c/ab5uavjfme3jinab

┃■ 佐々木俊尚氏、林信行氏、下川和男氏、湯川鶴章氏らが登壇!
┃  最新のiPad関連セッション、パネルディスカッションなど全5セッション!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

13:00-13:40
「国立国会図書館の書籍電子化の今後の取り組み」
 国立国会図書館総務部企画課電子情報企画室長 遊佐 啓之氏

13:50-14:30
「電子出版元年〜最新デバイスと電子出版ビジネスモデル」
 下川 和男氏 (イースト 代表取締役社長)

14:40-15:20
「電子出版ビジネスの可能性とメディアの今後(仮)」
 佐々木 俊尚氏(メディアジャーナリスト)

15:30-16:10
「iPadの登場と今後のビジネス動向」
 林 信行氏(ITジャーナリスト)

16:20-18:20
 セッション&パネルディスカッション

「日本の出版社の今後の取り組み」
 村瀬 拓男氏(一般社団法人日本電子書籍出版社協会監事)

「電子書籍時代のマーケティング近未来(仮)」
 湯川 鶴章氏( TechWave編集長 )

パネルディスカッション
 村瀬 拓男氏、湯川 鶴章氏、下川 和男氏 司会:仲俣 暁生(編集者)

■展示
・iPadをはじめ、Kindle2 、Kindle DX、SONY Reader Touch Edition、
SONY Reader Daily Edition、iRex iLiad、iRex DR800、
B&N nook、Foxit、Cool-erなどの実機展示もあります。

内容・お申込はこちら ⇒ http://go.shoeisha.jp/c/ab5uavjfme3jinab

●開催概要

・名称:e Publishing Day 2010 電子出版ビジネスカンファレンス
・主催:株式会社翔泳社
・後援:日本電子出版協会(JEPA)、モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)

・開催日:2010年4月22日(木)
・会場:ベルサール九段(予定)
・参加料:一般:26,000円(税別)、団体(3名以上):22,000円(税別)
・参加対象者:電子出版、電子文書化、デジタルコンテンツ関連の方々

●お問い合わせ

株式会社翔泳社 
ePublishing Day 2010(イーパブリッシングデイ2010)運営事務局
E-mail: epub_info@shoeisha.co.jp TEL:03−5362−3803
posted by Mark at 13:07| Comment(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月09日

iPad、Kindle、Google Booksで出版と電子コンテンツはどう変わるか〜

  〜iPad、Kindle、Google Booksで出版と電子コンテンツはどう変わるか〜

  電子出版ビジネスの今後を知る【イーパブリッシング・デイ 2010】開催!

 佐々木俊尚、林信行、下川和男、湯川鶴章、村瀬拓男、各氏講演とパネル討議

 4月22日(木)会場:ベルサール九段 [有料] (税別)26,000円、団体22,000円

       http://go.shoeisha.jp/c/ab3Zavbv5R5f2nab
=========================================================================

Amazonのキンドルの成功、そしてiPadの発表以来、電子出版に関する議論と関心が
盛んです。これに昨年からのグーグルの電子図書館プロジェクトを加えて、日本の
出版業界を震撼させる「3つの黒船」と論じる人もいます。
この構図はIT業界における「クラウド・コンピューティング」とほぼ同じ。
この変化を大きなチャンスとみなすか、従来のビジネスの脅威とは様々ですが
「米国の新技術」VS「日本市場」という構図からは、あまり生産的な議論にはなり
ません。

電子出版やコンテンツのデジタル化の新しいプラットフォームによって、どんな
ビジネスが立ち上がってくるのか。
このテーマについて、メディアやジャーナリズム、ビジネスのキーマンが講演を
おこなう『イーパブリッシング・デイ 2010』を開催します。
出版業界だけでなく、コンテンツ、広告、マーケティングなどの方々のビジネス
ヒントをご提供できるものです。
ぜひご参加ください!

           ▼お申し込み・詳しい内容はこちら▼
         http://go.shoeisha.jp/c/ab3Zavbv5R5f2nab

┃■ 佐々木俊尚氏、林信行氏、下川和男氏らが登壇!
┃  最新のiPad関連セッション、パネルディスカッションなど全5セッション!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

13:00-13:40
「国立国会図書館の書籍電子化の今後の取り組み」
 国立国会図書館

13:50-14:30
「最新デバイスと電子出版ビジネスモデル」
 下川 和男氏 (イースト 代表取締役社長)

14:40-15:20
「電子出版ビジネスの可能性とメディアの今後(仮)」
 佐々木 俊尚氏(メディアジャーナリスト)

15:30-16:10
「iPadの登場と今後のビジネス動向」
 林 信行氏(ITジャーナリスト)

16:20-18:20
 セッション&パネルディスカッション

「日本の出版社の今後の取り組み」
 村瀬拓男氏(一般社団法人日本電子書籍出版社協会監事)

「電子書籍時代のマーケティング近未来(仮)」
 湯川 鶴章氏( TechWave編集長 )

パネルディスカッション
 村瀬 拓男氏、湯川 鶴章氏、下川 和男氏 司会:仲俣 暁生(編集者)

■展示
・国内外の電子書籍のデバイスの展示コーナーも有り

内容・お申込はこちら ⇒ http://go.shoeisha.jp/c/ab3Zavbv5R5f2nab

●開催概要

・名称:e Publishing Day 2010 電子出版ビジネスカンファレンス
・主催:株式会社翔泳社
・後援:日本電子出版協会(JEPA)、モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)

・開催日:2010年4月22日(木)
・会場:ベルサール九段(予定)
・参加料:一般:26,000円(税別)、団体(3名以上):22,000円(税別)
・参加対象者:電子出版、電子文書化、デジタルコンテンツ関連の方々

●お問い合わせ

株式会社翔泳社 
ePublishing Day 2010(イーパブリッシングデイ2010)運営事務局
E-mail: epub_info@shoeisha.co.jp TEL:03−5362−3803
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